{"product_id":"clutchpump","title":"CLUTCH PUMP","description":"\u003cp\u003eワイヤー式のクラッチを油圧式（オイルクラッチ）に変換するための油圧シリンダー（クラッチレリーズ\/ポンプ\u003cbr\u003e一般的なバイクのクラッチはワイヤーで引っ張る「ワイヤー式」が多いですが、これをブレーキのようにフルード（オイル）の圧力で動かす「油圧式」に変えるためのコアパーツです。（エンジン側で油圧を物理的な動きに変換する部品）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e導入するメリット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラッチ操作の軽量化\u003cbr\u003e油圧の力（パスカルの原理）を利用するため、特にハイカムや強化クラッチを入れて重くなったクラッチレバーを軽く操作できるようになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンテナンスフリー（ワイヤー比）\u003cbr\u003eワイヤー式のように「サビによる固着」「摩擦によるほつれ・断線」の心配がなくなります。定期的なフルード交換は必要ですが、タッチが長期間安定します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e注意点（導入時のポイント）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e車種ごとのステー加工が必要な場合がある\u003cbr\u003e汎用パーツとして販売されていることが多いため、クラッチワイヤーの受け口にそのまま付かない場合は、固定用のステーを自作・加工する必要があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピストン径の組み合わせ\u003cbr\u003e手元のマスターシリンダーのピストン径と、エンジン側のクラッチポンプのピストン径の相性が悪いと、「レバーは軽くなったがクラッチが切れきらない」といったトラブルが起きるため、適切な組み合わせを選ぶ必要があります。\u003c\/p\u003e","brand":"8ft Weekend","offers":[{"title":"12.7ｍｍ","offer_id":58009898877088,"sku":null,"price":15800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"14.0mm","offer_id":58009898909856,"sku":null,"price":15800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0569\/9393\/9616\/files\/imgi_9_th-11134207-7rasb-m0pjzv24ak6y83.jpg?v=1781938592","url":"https:\/\/8ftweekend.com\/zh\/products\/clutchpump","provider":"8ft Weekend","version":"1.0","type":"link"}